陶器の焼成方法によって使用可能な印刷方法が異なります。
印刷をご希望の素材の焼成方法をお選びください。


本焼き(通常1200~1300℃前後)を終えた陶磁器の表面に絵具(上絵具)で装飾し、その後、低温で再焼成する技法です。


釉薬(うわぐすり)の層の中に色材を溶け込ませて発色させる装飾技法です。


焼成(焼き締め・溶融)ではなく、塗膜やインクを乾燥・硬化させるための低温加熱処理を指します。


転写紙やフィルムを介さず、対象物の表面へ直接インクを印刷する方式を指します。対応可能条件有り

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